久々にフグ飼育に関する書籍の発刊です。しかも2冊。
アクアリウムの本の中でもフグに限定した書籍は数少ないのが現状です。そこまでのニーズがないことと、飼育方法が他の熱帯魚とそれほど変わらないのが理由だと思います。
ただ、かわいいフグの写真を眺めるだけでも思わずニヤニヤしちゃう『フグマニア(笑)』にとっては垂涎の的ですよね。
さあ、アクアライフ編集部の『フグの飼い方―淡水フグから海水フグまで』を超えることはできるでしょうか?ワクワクしますね。
久々にフグ飼育に関する書籍の発刊です。しかも2冊。
アクアリウムの本の中でもフグに限定した書籍は数少ないのが現状です。そこまでのニーズがないことと、飼育方法が他の熱帯魚とそれほど変わらないのが理由だと思います。
ただ、かわいいフグの写真を眺めるだけでも思わずニヤニヤしちゃう『フグマニア(笑)』にとっては垂涎の的ですよね。
さあ、アクアライフ編集部の『フグの飼い方―淡水フグから海水フグまで』を超えることはできるでしょうか?ワクワクしますね。
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>アクアライフ編集部の『フグの飼い方―淡水フグから海水フグまで
っていいのですか?
興味津津です。
しかし、なかなかの価格ですね~。
アベニーが…匹…
いかんいかん><
うにまささん、こんにちは。
『フグの飼い方』は、淡水・汽水・海水フグの飼い方が個別に解説してあり、フグを飼い始めた当初はとっても役に立ちましたよ。
それほどボリュームがある本ではありませんが、色々な種類の観賞フグが載っているので、それを見るだけでもワクワクしていました。
また、アベニーの繁殖についても書かれていて、当時は今ほど情報がなかったので、すごい!と感心したものです。繁殖はうまくいきませんでしたが…(=_=)
ただ、現在多くのフグサイトが出てきて、ネットで色々と調べられるようになったので、情報の真新しさはないかもしれませんね。そんな感じです。